リモート会議の必需品 360°webカメラ Meeting OWL リモート会議の必需品 360°webカメラ Meeting OWL

大反響/国内出荷5,000台突破

詳細

Meeting OWL
(ミーティングオウル)とは?

360°カメラ、マイク、スピーカーが一体型となった先進の会議室用カメラです。

  • 360°対応の
    カメラ、マイク、スピーカー
    を搭載
  • AIが話者に
    自動で
    フォーカス
  • 幅広い
    web会議サービス
    に対応
  • 接続や設定が
    簡単

標準価格 115,000円(税抜)
はこちら

大手企業が続々導入

など、国内5,000台突破

まさに、オウル・イン・ワン

「ミーティングオウル」は、カメラだけでなく、マイクもスピーカーも搭載。
これ1台でweb会議室に必要な機材が揃い、パソコンに接続するだけで会議を始められます。
しかも持ち運びも自在。パソコンとオウルがあればどこでも会議室になります。

AIが、発言する人に自動でフォーカス

ミーティングオウルが搭載する独自のAI、OIS(Owl Intelligence System™)は360°方向で声や動きを認識。(半径2.5m以内の使用を推奨)
声を察知するのでマスクをしていてもOK。発言者に自動でフォーカスします。誰がどんな表情で話しているのかまで伝わり、
別の場所から参加する人にも発言のタイミングがわかりやすく、会議を活性化します。

(円滑な会議進行を妨げないよう、発言量/声量などを総合評価し、AIがフォーカス対象を決定します。短い発言や相づちに対しては、フォーカスが遅れたり、フォーカスされないことがあります。)

OIS™の自動調整機能

  • 暗い部屋でもISO感度を自動調整し、映像を見やすく
  • 話者が遠い場合は、自動でズーム(スマートズーミング機能)

聞きやすくクリアな音声

ミーティングオウルは、マイクもスピーカーも360度対応。合計8個のマイクを搭載し、半径5.5mまで認識できます。
また、エコーキャンセリングと音量均一化(ノーマライズ)の機能により、会議の参加全員の声が聞こえやすくなるよう、自動で調整します。

従来の設備との違い

従来のwebカメラ

ミーティングオウル プロ

スムーズで発言しやすい会議に

ミーティングオウルは、発言のしやすい一体感のある会議に貢献します。

  従来の設備 ミーティングオウル
発言者のわかりやすさ ×
表情の見やすさ ×
発言のタイミングの取りやすさ ×
席による写りや音量の差 大きい ほとんどない
ハウリング 起こりやすい 1台だから起こらない

手間やコストも改善

ミーティングオウルは持ち運びが容易で、パソコンとUSBケーブルでつなぐだけのシンプルさ。
だから使う場所を選ばず使い回しが利きます。カメラ、マイク、スピーカー一体型のため管理も簡単です。

  従来の設備 ミーティングオウル
融通性、柔軟性 ×
開催のしやすさ 会議室に依存 本機とPCだけでOK
設置や設定 機器ごと(複数) 本機1台のみ

対応web会議システム

  • Zoom
  • Google Meet
  • Google Hangouts
  • Microsoft Teams
  • Slack
  • Skype
  • Skype for Business
  • Cisco Webex Teams
  • Cisco WebEx Meetings
  • Bluejeans
  • Go To Meeting
  • Facebook Live 
  • YouTube Live Streaming
  • V-Cube
  • Lifesize
  • LiveON など

専用スマホアプリで、より便利に

本製品の専用アプリを使ってBluetooth接続することで、次のような機能を利用できます。
初回利用時にはアプリの登録が必要です(対応OS:iOS/Android)。

専用アプリの機能

カメラロック機能

手動でカメラの向きを映してほしいところに動かせる

使用状況の確認(iOSのみ)

会議参加者の発言の状況などを確認し、会議運営を効率化する

本体にピンコードを設定 など

アプリでカメラコントロールができる

専用アプリを使って、カメラの向きを自由に設定して固定、またはズームすることができます。
ホワイトボードを使う会議や、特定な人にカメラを向けるセミナーや講演会などに便利です。

使用状況を分析して、会議の生産性をアップ

アプリの使用状況確認機能を使うと、毎週の会議のトータル時間や、発言者数、発言時間の割合などがわかります。
これらのデータを分析して、会議の生産性の向上に役立てられます。

画面は開発中のものです。2020年9月現在、本機能の対応言語は英語のみです。後日アップデートで日本語への対応予定です。

累計
・会議数
・会議時間
月、週ごとの
・会議回数
・会議時間
・平均会議参加人数(Owlを設置している会議室)
各会議ごとの
・会議時間
・Owlを設置している会議室の参加人数
・会議室の参加者が話している時間
・リモート先の参加者が話している時間、
 両方が話している時間、
 どちらも話していない時間、
 のそれぞれの比率
その他
・最後に起動してからの連続稼働時間
・累計稼働時間
・最終の使用状況の更新日

大反響 国内出荷5,000台突破

MIZUHO
SUNTORY
三菱重工
KDDI
野村総合研究所
株式会社NTTデータフロンティア
NTTデータソフィア株式会社
三井住友海上
日清製粉グループ
伊藤忠商事株式会社
日本交通株式会社
三菱商事太陽株式会社
astellas
KOSE
POLA ORBIS HOLDINGS
TOWER RECORDS
okamura
日比谷パーク法律事務所
CRESTEC
Kyowa KIRIN
神奈川県弁護士会
筑波大学附属駒場中・高等学校
アイペット損害保険株式会社
NAC
Ryobi
MARKTEC
新経済連盟
あかぼう
RENESAS
SORACOM
QTnet
Pacific Consultants
CRUISE CRUISE
Mobility Technologies
全宅管理
NFORICH INC.
グローバルキッチン
LIVNEX
dof
さっぽろ産業振興財団
JICA 北海道
IKEDA&SOMEYA
HITOWA GROUP
CHANGE
SANWA
UTグループ株式会社
JDS
日本ヘルスケア協会
ShinShin
JHPIA

世界中35,000社以上での導入実績

お客さまの声

以前はWeb会議システムは高価なイメージがありましたが、当製品などが出てくれば、会議室でのWeb会議も身近な物になってくる。

入江

シンプルで非常に使いやすい。マイクも思ったより音声をひらってもらえるし、スピーカもよく聞こえます。

栗山

使い勝手が非常に良い上、アプリ併用でコントロールがしやすい

片岡

調子よく動いています。満足しています。

株式会社保険ビジネス

セッティングが簡単で、オンライン会議がしやすくなった。スピーカー、マイク性能も良い。

名豊観光株式会社

受賞歴

CES2020
ベストオブイノベーション賞
(ロボット部門)

CES2020
入賞
(周辺機器・アクセサリ部門)

SXSWイノベーションアワード
ロボット・ハードウェア部門

レッドドットアワード賞

Owl Labs社について

ミーティングオウルの開発メーカーであるOwl Labs社は、2014年に設立され、アメリカのボストンに本社があります。 共同創設者のCTO Mark SchnittmanとMax Makeevをはじめ、 合計6名の社員は、お掃除ロボット「ルンバ」のiRobot社の元スタッフです。ロボット工学とハードウェア設計。ミーティングオウルには、その経験やノウハウが息づいています。

ミーティングオウルの誕生

CTO のMarkはリモートで働いていた経験があり、web会議でのコミュニケーションのやりにくさで困り果てた結果、web会議のツールを徹底的に改善しようと思い立ち、MeetingOwlを製品化しました。

製品パンフレット